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常に自分のワキの臭いが気になる

汗をかいた時はもちろんですが、汗をかいてないときでも常に自分のワキの臭いが気になります。

冬場の電車やお店の中で暖房がついているので少し汗をかいただけでもすごい臭うような気がしてしまうし、実際臭います。

彼氏や友達が近くにいたりすると臭ってないか不安になってしまい制汗剤などが手放せません。

病院へ行こうと思っていますが、恥ずかしく行けておらず本当に辛いです。

女子高生などは大きい声でワキガの臭いするやばい、くさくない?!などと電車内で言ってることがあり、自分の事ではなかったとしてももしかしたら自分の周りもそう言っていたり、思っているかもしれないと思いとりあえずその場から立ち去ったりした事もありました。

こういう時は一刻も早く治したい!と思い、汗腺の手術のことが頭をよぎるのですが、いざ調べてみるとやっぱり高いのと怖いので、まぁいっか・・・となります。

次もし思い立った時は、早く効くというクリームを試して見てもいいかなと思ってます。これとか→わきが即効性.com

汗っかきでもあるので少し気になると更に汗をかいてしまい余計に気になることもあります。

夏場はみんな汗をかくので制汗剤を使っていても不思議ではありませんが冬場に制汗剤を使う人は少ないと思うので人前で使ったりするのはすごく恥ずかしいですし、薬局やドラッグストアで冬場に制汗剤を買うと何も思ってないのかもしれませんがもしかしたらワキガなのかな?って思われてるかもしれないなどと考えてしまって恥ずかしかったり抵抗あるときがあります。

我が家の歯磨きは汗びっしょりになるくらい大変です。

とにかくうちの子供は歯磨きが大嫌いで、まず自分で磨いてもらおうと歯ブラシを渡すとおもちゃにして遊んで全然磨く気なしです。

こうなったら強制的に体を押さえてこちらが磨くしかありません。その間も最大限に抵抗をしてきます。

口を全く開かないので磨けても歯の表側のみ、泣いて口を開けたのでチャンス!と思いすかさず歯ブラシを奥に入れますが歯ブラシを動かさまいと噛みます。

これによってうちの子の歯ブラシは一瞬でブラシがボロボロになります。

それでも何とか口を開けた隙にブラシを当てて、私の中では全然満足じゃありませんが10分くらい格闘したところで終了。毎日のこの作業嫌になります。

終了後は母も子も汗びっしょりで疲れきっています。

それなのに最近保育園の歯の健診で虫歯の紙をもらってきました。

歯医者に行くとやはり歯の裏側の磨き残しが原因の虫歯が一本あるということで治療をしました。子供が歯磨きを嫌がるとはいえ、親である私の責任だと落ち込みましたが、子供は治療を嫌がることなく受けてくれ虫歯の治療を終え、今は歯磨きのトレーニングに通っています。

歯磨きジェルも、安いものから高めのものに変えてみました
(こういうのです:赤ちゃん歯磨きジェルおすすめ.com

親も子もストレスなく楽しく歯磨きができるように歯科衛生士さんが教えてくれます。うちの子は鏡を見ながら歯磨きをするのがお気に入りのようで、毎日家で試してみています。嫌がりはしますが落ち着いて磨くことができ、最初の一歩が踏み出せたかなという状態です。これからも大事な歯を大切に守る為親子で一緒に歯磨きを頑張りたいと思います。

郷土愛漲る!地元への恩返し 真っ赤な魂燃える!!

今年、25年ぶりの優勝を果たした広島東洋カープは、11月21日、広島市に5億円を起伏することを発表した。

内訳として4億円を少年野球などができるスポーツ広場の整備に、そして1億円は原爆ドームの保存費用に活用してほしいという。

その5億円と言うのは、ポスティング制度を利用してメジャーリーグ、ドジャースに移籍した元エース前田健太投手の入札金約23億6000万円の一部である。

その資金で、FAや助っ人など補強や25年ぶりの優勝によって選手たちの昇給に充てることができたが、松田元オーナーは「球団の懐に入れるのは美しくない」と市に寄付することを決めた。

そして、原爆ドーム保存費用としても寄付した心情を「町に恩返しをしたかった。原爆による被害は球団ができるきっかでもある。そこに対する気持ちは、いつまでも持っておきたい」と語っている。

広島東洋カープの歴史はあの人類史上最大の地獄ともいえる、悪魔の兵器原子爆弾が人類史においてはじめて使用され、壊滅した広島市が「70年は草も木も生えないであろう」と言われた広島の街に「プロ野球球団を作ろう!」と復興のシンボルとして誕生させた歴史を持つ。

資金源が無く市民球団として生まれたカープは、樽募金などで市民の浄財で支えた時代があった。ペナントレースの際の移動なども大変であったという時代もあった。

また、何より弱く試合になかなか勝つこともなかった。

しかし、それでも必死にプレーする選手たちを市民は必死になって応援した。

1975年・・・カープは悲願の初優勝を果たした。

それ以来6度の優勝、3度の日本一と輝いた。

そして今年の9月10日。

東京ドームでカープは実に25年ぶりのリーグ優勝を果たした。

11月5日に広島市で行われたパレードには市民皆で祝福した。

そして、その恩返しを是非市へと還元する。
→カープ、広島市に恩返しの5億円 原爆ドーム保存にも

なかんずく「原爆による被害は球団ができるきっかでもある。そこに対する気持ちは、いつまでも持っておきたい」と松田オーナーが述べているように、いつまでもあの8月6日を忘れない。

ある平和博士は中国新聞の寄稿において「広島の復興と歩みを共にしてきた『市民球団』カープには、どこにも負けない郷土愛と不屈の闘魂が真っ赤に燃えている」と述べている。

カープに込められた広島市の平和の誓い。

その不変とも言える永遠の原点を持って進みゆくカープのファンであることを私は誇りに思う。どこにも負けない郷土愛と不屈の闘魂が真っ赤に燃えゆくカープをこれからも応援していきたい!明年こそ断固日本一を!